28・29/100・・・何で?

ケツ、否、右臀部、否、右脚が痺れる?痛い?どっちでもイイや。同じ姿勢で立っているのが辛い(涙)。←検査の結果、糖尿病じゃないって。
 このままではイケませんな。財産も無ければ、これと言った資格もない個人事業主は、親に貰った体だけが頼りですからね。お客様でサービス業の社長曰く「健康も(経営者としての)才能だ!!」・・・了解!!

午前4時30分、釣り開始。ロッドが折れてから本流はご無沙汰してたから二週間ぶりですか。雑草が伸びて水位も落ちて、すっかり初夏の川になってましたね。今度のロッドは、折れたセージとほぼ同じスペックだけど、柔らかいな!グリップも細いし。キャスティングが慣れるまでに30分ほど掛かりましたが、その間も魚からのコンタクトはなし。パッと見、釣り人三人、平日の早朝で自分以外にバカが三人いました(笑)。で、予定のランを流してサクッと終了。夜明けが早くなった分、時間が余ったので釣れないとは分かっていても(チョコッと)渓流に行ってみました。
IMG_1774[1]30分間イワナを釣るために、この斜面を降るのか。斜面に落ち葉が積もっていて、フェルト底のウェーディングシューズじゃ怖い。しかも、降りたら登ってこなけりゃいけないし。川を眼下に見て考えること五分、腹決めて降りていきましたよ。
 川は去年より浅くなってます。水も多くないし、朝じゃなかったら釣れそうな感じですね。

二匹出たけど乗らず。で、実績がある小さな淵に来ました。中央に落ち込みがあって、流れ出しは右岸側と真ん中、左岸側は流れがなくて水溜まりの様です。最盛期なら魚は右岸と中央の開きに出ているけど、まぁ、寝起きという事で(笑)、左岸の流れがない所にドライを「ポカ~ン」と浮かべると・・・10秒、20秒、30秒、出た!八寸位でしょうか。でも、ブルーがかった緑っぽい魚体に頭から尻尾まで白い点が。で、今回のタイトル、何で?

キャッチしたイワナは「ちょっと前まで○×水産や△○養魚場の池に居ました」って言われても、納得できるイワナですよ。で、この川、中間型は2~3匹釣ったことあるけどヤマトイワナの川で(ネイティブにも中間型はいます)このタイプは初めてですね。ショックで画像撮り忘れちゃった。
 でも、此処に放流できるとは思えないから・・・↑の斜面ですよ・・・、もっと上流にイワナ入れたのかな?それが落ちて来た?でも、漁協の会議に出ると分かるけど、釣り人が殆ど入らない道路事情が悪い場所には放流しないと思うけど。これは、上流部を釣ってみるしかないですね。最上流部にイワナ入れてたらもう大ショック。

CIMG1168-1.jpgこのタイプのイワナが・・・

IMG_3621iwana2.jpg←こっちになっちゃう可能性も有り?




09:27 | イワナ釣り | comments (6) | edit | page top↑

釣りに行けない訳がある

お得意様達との旅行終了。接待旅行じゃないし、こちらは納入業者だからと言って妙に気を使うのもおかしいし、かと言ってお客様然としていてもいけない。この距離感が難しい・・・ツカレタヨ。

CIMG1754-1.jpg世界文化遺産”銀閣寺”中学校の修学旅行以来でしょうか。修学旅行の中学生に混じって、拝観するのも新鮮でいいですね。
 以前、ラジオで(オフィシャルの)京都観光案内にあった”寺田屋事件でついた刀傷”を名所から削除したという話をしていました。どうも、伏見寺田屋は鳥羽伏見の戦いのおり戦火にあった様で、大山格之助や奈良原繁が切り込んだり、竜馬が幕吏に襲われた寺田屋の建物は焼失していて「竜馬や幕吏の刀傷が残っているはずがない」という事だったらしいです。でも、その話が出るまで”刀傷”を信じてたわけだから笑ってしまいますね。
 そう言えば、うちの母親も寺田屋の刀傷の話をしていたぞ(笑)。
 言い伝えって案外いい加減だわ(笑・笑)

CIMG1759-1.jpgオッチャン達は清水寺で力尽きました。「俺は歩くのが嫌いだから、寺見たい人だけ行ってきてくれ。俺はバスで待ってる」。そう言えば、以前”永平寺”でバスの中でしっかり飲んだオッチャン達が門前払い食らったぞ(爆)。まぁ、当然ですね!酔っ払って周りの事も考えず、大声で喋るオッチャンを仏様も道元禅師も許しちゃくれんでしょう。
 清水寺は二十年ぶりでしょうか。月日が経ったことを痛感いたしました。歩くのがこんなにも辛いとは・・・。確かに、本流で釣っていると右臀部から腿にかけて痺れるというか痛いというか、同じ姿勢で10分以上立っていると辛くて、しゃがみこんだりウェーデイングスタッフに寄りかかったりしたもんなぁ~。

お寺の御利益もなく、本流に立つのは辛いという事で、ましてや渓流を釣り上がるのはもっと辛いという事で、今週は護岸の上からの釣り以外は控えておりました。←エッ、それでも釣り行ってんの?(爆)

※旅行にあたって京都時代MAP 幕末・維新編 (Time trip map)を見ていたら、池田屋と長州藩邸は近くなんですね。なるほど、吉田稔麿が池田屋を脱出して長州藩邸に戻って、手槍を持って再び修羅場に戻り新撰組の沖田総司に斬り殺された、なんて話があるのも(真偽は別にして)うなずけました。最近、京都時代MAPハマりそうです。


 
19:40 | 未分類 | comments (6) | edit | page top↑

27/100・・・秘密の渓X(エックス)

”鉄板の川”だとか”車横付けの渓”だとか、いい加減なフレーズが出てくる拙ブログですが、とうとう出ました(笑)、”秘密の渓”しかもX(エックス)。一体、どんな渓なんだ

CIMG1748[1]-1こんなヤツがおりました。魚は瀬に出ていなくて、落ち込み脇の反転流のみ。川の規模は小さくて、小さな落ち込みの連続なので接近戦になってイワナ釣りッちゃ~イワナ釣りらしいんですが、なんか、テンカラみたいになりました。ヤッパリ、FFはそこそこラインが出ていた方がそれっぽくて面白いですね。早く瀬に出てこい!

CIMG1743[1]-1こいつが今日一でしょうか。22cm位かな。何れにしろこの渓では良型の部類だと思います。釣り上がりの途中、小さな支流があったので入ってみました。で、すぐに小さな滝があってその落ち込みの脇で出ましたよ。
 結局、その支流で出たのはこの一匹のみです。冬は殆ど水が無いんじゃないでしょうか。とても、住み易い環境とは思えないけど逞しいですね。自分が言うのもなんですが、釣り人が一番の驚異でしょうか。

CIMG1750[1]-1これは最後に釣れた一匹。おそらく放流がないんでしょう。全てヤマトイワナでした。前回に続きここにも居ましたね、しかも我が家から車で20分、これは近い!こんな嬉しい事はありません。欲を言えば、もうちょっと大きいのが欲しいんだけど(笑)。

本流は、折れたダブルハンドの修理を待っていたらシーズンが終わってしまうので、結局、似た様なスペックのロッドを購入しました。似たロッドを二本持っていてもしょうがないと思ったけど、手持ちのラインが使えないとさらに出費がかさんじゃう(苦笑)。来週から、本流釣りに復帰します。渓流はしばらくお休みですかね。


18:44 | イワナ釣り | comments (8) | edit | page top↑

恒例、イワナの比較

先日、雨の中働いていると、下校中の小学校1~2年生の男の子が「雨の中、お仕事ご苦労様!!」これは礼儀正しいのかどうか(笑)。←上からもの言うなよ


恒例(笑)、イワナの比較。今回釣れたイワナ。茶色っぽいのは底石の関係もあるのでしょうか?天竜川水系と一括りですが、イワナの姿を見ると面白いですね。この姿、中アでも南アでも無いかな?今流行りの第三極?
 今回のイワナに続いて、中ア、南アのイワナも登場頂きます。見比べて下さい。

おお~ッ、これは”イワナ釣りブログ”らしいぞ(爆)

↓ノーマークだった川のネイティブか?釣行回数2回、林道を間違うこと2回、実釣時間延べ5時間弱、ザイルを使うこともなく、長時間歩く事もなく、藪漕ぎする事もなかったけど汗と涙の結晶(笑)で釣れたイワナ。大きさは関係なくて、妙に嬉しかった一匹。源頭が近かったのでしょう。釣り終了時、見上げたら尾根がすぐそこだった。
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IMG_4415tani.jpg以下、南アを流れる川で釣れたイワナ二態。これに中間型が入りますが、中間型をネイティブと呼ぶと評判が悪いのでカット(笑・笑)。
 両方とも同じ川で釣りました。下の画像のイワナが黒いのは木が被さった暗い場所に居たからでしょう。

CIMG0025-1_20120515143620.jpg

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IMG_1322-1.jpg以下は中アのイワナ二態。もう明らかに背景の色(石の色?)で、イワナの色が違います。これだからイワナ釣りは面白いです。この川にはどんなイワナが居るんだろう?ワクワクしますよね。川によってイワナの色が違うのは探究心?冒険心?をそそります。←どおりで今回は力が入った訳だ


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今年はこれで”新規開拓”は終了。ヤッパリ、イワナが居るのか居ないのか?釣れるか釣れないか?丁か半か博打みたいな釣りは時間がない者にとってはキツイです。何時間も歩かなくても、ザイルを使って斜面を降りなくても、一面熊笹の原を藪漕ぎしなくても、ヤマトイワナは幻でも何でもなく泳いでいます。でも、10年後に居るのかなぁ


09:02 | イワナ釣り | comments (6) | edit | page top↑

26/100・・・忘れられた集落のイワナ

この滝でタイムアップ。下流部で二股に分かれていて、日当たりの良い(上流に向かって)左側を選んだけど正解だったかどうか。川沿いには何十年か前までは集落があったんでしょう、竹藪もあるし井戸なんかもあります。比較的平らな場所は畑の跡と思われます。今は忘れられた谷間の集落跡です。この細流にヤマトイワナはいるのでしょうか。居るとしたらどんなイワナなんですかね。

IMG_1736[1]-1先日、お客様と話をしていてヤマトイワナが居るらしい渓を教えて頂きました。初回は見事に入渓地点を間違えてタイムアップ。で、今回になった訳ですが入渓地点を間違えたんじゃなくて川そのものを間違えてましたね(笑)

 林道のスペースに車を停めて釣り開始、すぐ出ましたが乗りませんね。流れのど真ん中だったからアマゴ疑惑が・・・。浅い場所では反応無し、出るのは大場所だけですね。しかも流れの筋で小型が反応するからアマゴ疑惑が・・・(もうイヤッ)。

 併走する林道が尽きて、流れが細くなってきた辺りから反転流で反応が出始めました。どうやらイワナ圏に入ったようです。でも水面に出てくるヤツは小さいうえに、食うのが下手で#14のフライを食い損ねます。しかも前回の川と一緒で至る所に木の枝が沈んでいて釣りにくい事この上なしです。しかも魚は極めて薄いですね、入渓地点の近くの堰堤で小型のイワナを釣りましたが、明らかにニッコウ系でした。まぁ、アマゴらしき魚もいましたから、過去に放流があってもおかしくないわけで「ヤマトイワナ居るのかなぁ~、居てもフライで釣れるのかなぁ~」と言う懸念が・・・。


川1最上流部は概ねこんな感じ。広葉樹の林を流れているので、葉が茂ってくるまでは日当たりがいいですね。ご覧の様に、流れの中に木の枝だらけでホントに釣りにくかったです。

IMG_1727-1.jpg最上流部に入ってからようやく釣れたイワナ。背中に白点は有りませんが、側線の付近に朱点と白に近い黄色の点が見られました。背中のあたりも撮影しようと思ったんですが逃亡致しました(苦笑)。
 時間が来てしまいました、予定よりも30分オーバーです。奥に小さな滝(最初の画像)が見えます。そこまで釣って終了しましょうか。

滝の手前。怪しげな反転流がありましたのでフライを投入。と、言いますか木の枝が邪魔してフライがポイントに入らないので殆ど”提灯釣り”(お恥ずかしい・笑)での釣り。出た!食い損ねた。もう一回キャスト(?)。出た!今度は乗った(嬉)、魚の大きさは確認できたので、引き抜くように障害物から離してネットイン。で、イワナは・・・











ヤマトイワナはいた!ちっちゃいけど(笑)
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たま~に、”ヤマトイワナ”と紹介している方のブログに対して「これはヤマトイワナじゃない」とか、イワナの釣果自慢に対して「これはイワナじゃなくてブルックだ」とか、いちゃもんご指摘する方を見かけますが(余計なことだと思うけど・・・)、自分も研究者では無いので難しい事は言わないように(爆)。
因みに背中のアップ↓感じとしては、南アのイワナに似てる気がしますが、根拠はありません・・・クレーム受けません。(笑・笑)
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人里近い伊那谷の某所に、ひっそりとヤマトイワナはいたのです。以上終わり

17:39 | イワナ釣り | comments (6) | edit | page top↑

25/100

先日、お客様から教えて頂いた川に行ってきました。道を間違えて気がつくと山の上に・・・(笑)、地図や航空写真と実際はこうも違うかと痛感。

CIMG1708[1]森の中の小河川。石も小さいしここはアマゴだなと・・・。話ではヤマトイワナが居るはずなんですが、どうも違う。
 そう言えばお客様「○×より下流はアメ(アマゴ)が混じりますよ」「林道が川と離れていて分かり難いです」と仰ってました。これは完全に入渓地点を間違えましたね。でも、時間がないから釣るしかないでしょう。スペースに車を停め徒歩で下流に移動して、一時間程度で車に到着するように適当に入渓します。途中、クマ捕獲用のワナが有るし「クマ注意!!」の看板も至る所に見かけます。
 予想通り、流れの筋から小さい魚がドライフライに出てきます。流速や掛けた場所からアマゴだって直ぐ分かりましたよ。小さいアマゴ数匹と、一匹似たサイズのイワナが釣れただけでタイムアップ。

CIMG1707[1]日だまりにはメイフライが結構飛んでました。→
それにしても本流でダブルハンドばかりやってたら、渓流はイケマセン。開けてる所ならまだしも、こう言う所はダメだ!キャスティングする時は、頭上やバックの障害物には注意するんですが、ドリフト中や移動の時、流れの中に沈んでいる木の枝に引っ掛けてばかりでした。釣り上がるリズムが非常に悪かったです。
 見られるサイズの魚が釣れたら撮影しようと思ってたんですが、そんな時が来ずに終了(涙)。帰路、教えて頂いた林道の入口を確認したので、次回はチョイ上流部でヤマトイワナを狙ってみます。仕事前の一時間限定だと難しいだろうなぁ~、早朝はクマに注意しないといけないし・・・

03:11 | イワナ釣り | comments (4) | edit | page top↑

23・24/100・・・涙が

某販売店に、予約を入れて指定された時間に行ったところ「少々お待ちください」。自分以外に客はいないのに、待つ事5分、10分、15分、とうとう切れて「キャンセルして下さい」

お店    「すみません。お金をお返ししますので・・・」

自営業FF 「こちらの都合でキャンセルだから返金は無用」「返すなら無駄にした時間を返せ!」「こちらは、そっちが指定した時間に都合をつけて来ている。長々待たせるのは物を売るプロのやることじゃないだろう」

あ~ッ、今思い出しても頭にくる。それを業者に話したら「自営業FFさん、きっと店の方でも『嫌な客。あんなヤツ死ねばいいのに』とか言ってますよ」だって。←ごもっとも。


CIMG1697[1]本流釣りも今日で22回目。前夜に食べたネギ味噌ラーメンが効いて酷い胃もたれで5時起床。気持ち悪い!!あ~っ、締めにライスを頼まなきゃ良かった(爆)。一ヶ月ぶりのポイントを右岸から釣り下りますが、切り返してフォワードキャストの時「バキッ」4pcのセカンドのフェルール付近から逝ってしまいました。と言う訳で強制終了(涙)。帰宅後、早速セージ総代理店の㈱ウォルトンさんに修理依頼のための荷造り開始。生涯保証で良かった。正直、自分はロッドアクション云々は良く分からないので、ロッド選びでは”生涯保証は”非常に大きなウェイト占めています。だからですかね?国産のグラファイトの手持ちが少ないのは。メーカーさん!日本製で生涯保証があれば飛びつきますよ(笑)。当方、弁慶の如くたくさんの道具は持っていませんので、これにて本流はしばらく休みです。今晩から酒飲もう(笑・笑)。

CIMG1702[1]悲しみを乗り越えて、かねて予定していた渓流へ向かいます。出発から帰宅まで3時間と決めて出撃しましたが、雨が・・・。
 と言う訳で、急遽予定を変更して近くの沢を釣ることにしました。ここは三年ぶりでしょうか、堰堤が多いからオッサンの釣り人にはキツイんです。だからここは嫌いなんだ!でも、近くだからしょうがない。やはりと言いますか、予想通り三つ堰堤を巻いたらギブアップ。結局、目的の場所へ着かずに40分釣って終了。まぁ、この上流にはそこそこイワナは居るけど、なんの未練もありません。目の前に現れた高い堰堤を見たら戦意喪失でしょう・・・だって、登ったら降りて来なけりゃいけないんだから。←林道から離れているので、川通しなんですよ。

 規模は小さいけど良い感じの流れですが、この辺は非常~に魚影が薄いんだよなぁ。→
やはり、上流が・・・


帰宅後、仕事復帰してお客様と話していたら「本流は何処が良いの?」「ヤマトイワナが釣れる場所見つけたから情報交換しよう」とのお言葉をいただきました。お客様タブレットを持ち出して、Google Earthを使って説明をしてくださいました。いやぁ~便利な時代になったものですね。で、その川で釣れたイワナも拝見、間違いなくヤマトイワナでした(ボクは学者じゃないけどね・笑)。人に釣り場を教わるのって好きでは無いけど、ノーマークの川だったのでちょっと驚きでした。来週は、行ってみなければなりません!お客様の気持ちに応えなければ・・・。

どんなヤマトイワナがいるのでしょうか。

釣竿よ!早く帰って来てね

20:18 | イワナ釣り | comments (6) | edit | page top↑

20・21・22/100・・・つ、釣れぬ(北斗の拳・ラオウ風)

4月29日、夜明けを待って第一投、そして5月1日、2日も釣果無し。1日早朝、スィング中ラインが”ジィー”っと引き出されたけどフッキングせず。連戦連敗、中畑監督(横浜DeNA)の気持ちが分かる今日この頃(苦笑)。

CIMG1696[1]早朝の釣りって気分良いんだけどねェ~(涙)。そう言えば最近、釣り人の数が減った気がします。皆さん敏感なんですね。なるほど「苦しいのは君だけじゃ無いのだよ」神様の声が聞こえそうです。でもね神様、他の人はいいから、僕に一匹釣らせて(爆)。
 解禁から釣行回数22回、延べ時間にして40時間弱、釣れたのはたった一匹のイワナのみ。
朝焼けを見ていると生命感を感じるんだけどなぁ~。川は沈黙中。

中央アルプス・駒ヶ岳山麓の宿


15:37 | 本流FF 餌やルアーよりも釣りたい! | comments (8) | edit | page top↑