渓流釣りの便利グッズか?

どうでも良いネタからどうぞ!  

免許の更新で講習を受けた時。

講 師     「もし、自分が交通事故の加害者になった時如何しますか?」

        「ハイ、そこの女の方(自分の隣に座ってた若いおねェ~ちゃん)如何します?」

おねェ~ちゃん 「えっと、おまわりさん呼んでェ~、救急車呼んでェ~、保険屋(何故か呼び捨て・笑)呼ぶ」

会場爆笑

自営業FF(思わず、おねェ~ちゃんにOKサイン出して)「いいねェ。面白いよッ!」



CIMG0705.jpg山岳渓流、行きの釣り上がる時は未だしも、行程を終えて川通しで下る時ってキツイですよね?ウェーディングシューズはクッションが弱いから衝撃がダイレクトに伝わってきます。落差の有る渓流ほど、階段を一歩一歩跳び下りる様になるから腰に来るんですよ、これはホントキツイですね。少しでも、腰痛を防ぐには如何したら良いのか?無い知恵絞った結果、トレッキングシューズに履き替えて下れば良いじゃん!って事になった訳です(単純だ!・笑)。軽量のトレッキングシューズをバッグに詰めて、帰路は履き替えて出来るだけ川の中を歩かずに下ると楽だって事がやっと分かりました(爆)。
もう一つの問題は、疲れて来るとバランスを崩しやすくなる事で、転倒が増えてポッキリ言っちゃう訳です。↑

おッ、POWER BALANCE パワーバランスリストバンド なるモノがあるんですね。これにすがってみる事にしました。効能?はこちら。今の所、長時間の釣りが無いので効果は不明ですが、これ着けていれば少しは転倒が防げますかね?竹竿折って、シムスのウェーダーが鍵裂きになること思えば安いもんなんですが・・・カスタマーレビュー読むとビミョー(笑)。まぁ、禁漁までの僅かな時間試してみましょう。

02:18 | 暇つぶし | comments (6) | edit | page top↑

梅雨の合間に釣ってみました

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前回のサッカーW杯の時って何してたんでしょ?ヤッパリ釣ってました(笑)。そう言えば日韓共催の時も本流に通ってたぞ!!FFだけは「情熱未だ覚めやらず」ってとこでしょうか!で、今日もイワナ釣り。


CIMG0697.jpg今日は、何時もより下流から入渓してみました。なかなか良さ気ですが、魚ッ気が無ェ~ぞ!しかも、開けてるのは此処だけ、あとは水面と平行に木が被さってるじゃん、どうも此処は「上手い人専用」の様です。
 自らをわきまえている自営業FFは、無理をせずサクッと釣って幸運を待ちます。木が被さった落ち込みの真ん中にキャスト。2~3回投げても反応が無いんで、ピックアップせずにフライを引きずって移動。そしたら、ロッドティップが「ピクピク」してるじゃん、知らない間に掛かってました(爆)。当然フッキングが甘くて直ぐばれましたけど・・・。イヤ~なスタートですねェ。

開始から30分、やっと釣れた18cm。ホント、某川のイワナに似てますね。白い魚体にこの朱点、ヤッパリ花崗岩質の川の為ですかね?(一緒に写っている小石も花崗岩が多いし・笑)。その後、反応無くタイムアップと思いきや・・・
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最後の悪あがきで釣れた23cm。可愛いヤツ、ムツゴロウ?ハゼ?みたい(笑)。このイワナでタイムアップ。1時間弱、二匹でした。自分の腕を棚に上げて言わせて貰えば「此処、イワナ非常~に少ない」今度釣る時はもうチョイ上流に入りましょ。
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※2010年、イワナ61匹、アマゴ28匹、ニジマス1匹。最近、釣果より釣り場探索が面白くなってます。

23:59 | イワナ釣り | comments (8) | edit | page top↑

今日のイワナ

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「光陰矢の如し」禁漁まで三ヶ月ちょっと、それしかないのかよッ!

CIMG0686.jpg今日もこの川!
 我が家から30分以内、太古の昔からこの川に棲むイワナの末裔を釣ってみよう!
 久々の釣りですね。田舎の(釣り場に恵まれた)環境でもナカナカ釣りには行けません。特に、当方「小泉構造改革」に叩きのめされた立場ですから。あの倅がテレビに映るたびに頭に来るんだよォ~(怒)。
 母親曰く「改革!改革!っていってた人間が最後に倅出してきた」「大名のお世継ぎと何処が違うんだよォォ!」「石波さん、小泉改革の総括するって言ったのに、総括しないで倅を有り難く使ってる。頭に来たぁ~」なるほど、母上年取っても、良い所突いてんなぁ~(爆)

前回と同じ場所です。我が家から車で30分以内、良いですねェ~、こんな場所が有るんだから。全部ネイティブですよ!ヤマトイワナっちゅうヤツです。白い魚体にこの朱点、このタイプ某川のイワナに似ていますね。ねッ、まーちゃさん、たったんさん!でも、某川じゃないんですよ。ホント、イワナって個体差があって面白いですねェ~。
 このイワナ、内出血してますね、フッキングしたのは反対側だから、何故でしょう?エラ蓋にも傷が有るから、先日の雨で増水した時、土砂が出て当たったんですかね?

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今日は、泡の下にイワナが入ってました。唯でさえ、魚影が薄い川なのにしつこく流さないと出てきません。このイワナなんて、白泡の切れ目をしつこく、最後は逆引きしたら出て来た、25cm。グレーっぽくて朱点も薄いですね。この手のヤツは某川でも釣れますから、某山系のイワナの標準タイプなのかもしれませんね。なんか「某」ばかりだなぁ~(笑)。やっぱり、この上流を探ってみるしかないですね、どんなイワナが居るのかなぁ~。

良くある話で
「○×川って良いよ!」

「ああ、あの川ねッ!」って

でもね、みんな川の場所は知ってても、どの辺からイワナが釣れるか知らないんだよね!ヤッパリ、「てめえの足」で見つけないと引き出しは増えません。まだまだ、自宅から30分以内に良い川は有りそうです。


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21:45 | イワナ釣り | comments (6) | edit | page top↑

伊那谷生まれの伊那谷育ち

某上場企業の営業との会話。
自営業FF「○×の件、日時大丈夫ですよね?」

営業   「最終的には本社が決めるので何とも言えません」

自営業FF「えッ、先日三週間掛からないって言ったじゃん!それで予定組んでるんだよ!!」

営業   「私には権限が無いんです。一生懸命やってますから」

自営業FF「給料貰うなら一生懸命やるのは当たり前!権限が無いなら誰が責任者だよ?」で支店長登場。

支店長  「支店長の○×です。ご迷惑掛けます。支店には権限が無いんです。本社のOKが出ないと」

自営業FF「じゃぁ、誰が責任持って対応してるの?この件で損失被ったら支店長が責任持つの?」

支店長  「責任は負えません。決裁権は本社が・・・」

自営業FF「わかったよ。本社に訊くから担当の部署教えてよ」

支店長  「決裁権は本社ですが、個々の対応は支店が行う事になってますので本社は対応しません」

自営業FF「あのよォ~(怒)、結局、誰が責任を持って対応してるんだよッ!」・・・責任の所在が曖昧で、誰も責任を負うって言わない。この企業、社訓は「顧客第一主義」だと!(笑)


あ~ッ、怒りを抱えたまま(笑)プチ釣行。場所は先日と同じ場所。魚影は薄いけど100%ネイティブの渓。使える時間は1時間、釣れっかなぁ?

CIMG0678.jpg川の規模は一番開けた所でこんな感じ。頭上に枝が張り出した場所が殆どで、チョイ藪沢といったところですか。前回は雨の後で、土砂が大分出てましたが、今回は平水くらいでしょうか。さっさと釣り上がります。虫は少ないですが、まぁ、イワナが居りゃぁ出てくるでしょう。


前回釣ったイワナとタイプが違いますね。でも、これも有りです。この川の隣の川でも同じタイプのイワナが釣れますからね。この手のも居るんだって事がわかりました。このイワナ、自分と同じ伊那谷生まれ伊那谷育ちのネイティブね。
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今日はまあまあ反応が良いですね。1時間で四つ出て、三つ掛けて二つキャッチですか、自分の腕ならこんなもんでしょう。木が被さっているため、トラブル回避でフォルスキャストは最小限にしてるから、フライの水分が飛びません。新品のフライでも、沈み始めるまでの時間が早いです。フライが半沈状態の上に光量も少ないから余計に見難いですね。で、最初の画像の真ん中の落ち込み、白泡のど真ん中から出てきたイワナ、20cm。これをもってタイムアップ。尾根が近いんで、やっぱり、3時間有れば水源まで行けそうですね。今月、時間が取れれば行って見たいなぁ~。商売が暇で時間は有る筈なんですが・・・。
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※2010年、イワナ57匹、アマゴ27匹、ニジマス1匹。本流は雑草の花粉症が酷くて暫らくお休み!




23:05 | イワナ釣り | comments (6) | edit | page top↑

ウェットフライ

Pick Up! ~伊那谷発信の釣りブログ~
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胃が、胃が痛い!医師の見立てはストレスとか。特効薬は自営業をやめるしかない?と言う事は一生のお付き合いだな(笑)。

CIMG0669.jpgこの流れ、流・倒木ゴロゴロ。かなりの荒れ川。こんな所にイワナは居るんかいな?
 上流部・源流部の釣りで、ドライフライへの反応が良くなるのって真夏でも9時・10時頃からですよね。「重役出勤のイワナ」とか友人は言ってますけど。ドライフライが頭の上を何度通過しても「ピクリ」ともしない「寝ているイワナ」を起こす事は出来ないか?せっかく8時に入渓したのに(笑)、二時間以上も無駄にするのは勿体無い!で、この二つを解決するには、ドライフライ以外にしよッと!(爆)。「イワナが水面に出る時合まで沈めて釣りゃ良いかな」って、誰もが考え付く事を実行しました。
 イワナの着き場は変わらないと思うから、上流域の狭いポイントへ正確にフライを落とすには(自分の技術では)ニンフじゃ投げ辛い。ドライに近い感覚で、浮かせずに釣るにはウェットが一番(自分には)合ってそうですね。

CIMG0651.jpg釣りの時間も考えると8時間近く歩く事になります。先ずは、燃料補給してタックルチェック。7f・5Xのリーダーに#8のグリズリーキングと#10の黒いソフトハックルをセット。リーダーが細いからトラブルが多そうだけど、ドライフライに交換する事が前提だからしょうがない。そうそう、燃料は経済状況を反映して、ビールから発泡酒になりました。今の景気だと、この次は第三のビールになっているかも(笑)。
 天気予報では、最高気温が前日(6月7日)より7度位低いからドライの時合はお昼近くになりそうです・・・来なかったりして

CIMG0659-1.jpg釣り開始から20分、小さな落ち込みにキャスト。ラインが手前に流されて来るのを見ていたら、ラインの先端が動きましたねェ。イワナ23cm。おッ、ウェット好いんじゃないの!
 10時30分迄に、ウェットで9匹釣ってドライにチェンジ。水温は7度か!
 ドライへの反応が悪い、イワナが居ない訳じゃないです。同じ様なポイントでもウェットだと喰って来るんだから。ドライの場合は水溜りの様な場所に浮かべた時だけ。フライも#12のEHCには出ない、#10のジャシッドもダメ(当たり前か!!)。#16のパラシュートに換えたら、吸い込む様に出るけど型が小さいですね。上流に行くにつれて、大場所が増えてきました。ドライじゃ厳しいなぁ。

CIMG0660-1.jpg

雨も降ってきてドライでは更にヤバイ感じ。上流の大場所では型の良いイワナが開きに出てます。でも、ドライには出ない。午後1時半、再度ウェットに交換。#8~#10だと小さいイワナの目を貫いちゃいそうなので#12~#14のフライにしてみました。フライを早く水に馴染ませようと叩き付ける様にキャストしてたんで、枝が張り出した上流部だとトラブル連発。そりゃそうですよね!狭い空間で、剣道の「面」宜しくロッドを振り下ろすんだから。フライのロスが激しくなってきて、弾切れ間近。フライを一本にして釣り上がるけど、小さいポイントには入っていない事が多いです。大場所勝負になって来ました。
CIMG0653-1.jpg最後の大場所、浅くて細長いプール。ザグバグっぽいフライをキャスト、ラインの先端が引き込まれました、23cm。赤いボディーのソフトハックルに換えて20cmを追加、このイワナは流れ出しの石に着いてました。で、もう一投、何となく変化が有った様な気がしてロッドを立てると、よく引きますねェ~。ポイントの中を暴れまわったんで、この一匹で店仕舞いですね、27cm。その後、流れの脇で小型を一匹掛けたけどバレて終了。

CIMG0667-1.jpg

小さいのを除けば25匹ですか!ドライだけなら半分だったかも。前日の様な天候だったら、ドライフライでも違った結果になったかもしれません。この辺が自然相手って事なんでしょうか。ウェットフライは浮かなくていいと思ったら、やたらキャストしちゃうから釣り上がるペースが何時もより遅かったですね。これは、ある程度場数踏んでポイントの取捨選択が出来るようにならないといけないな。

※2010年、イワナ55匹、アマゴ27匹、ニジマス1匹。おッ、(やっと)三桁が見えてきたぞ!

13:00 | 源流釣行 | comments (6) | edit | page top↑

たまには、こう言う仕事も良いもんだ!

雪が残ってるじゃん!ここは未だ4月の陽気だな。

CIMG0643.jpg仕事で(←ココ大事な所・笑)、源流に行って来ました。無事、予定が終了して下山と言う事になったんですがね、車を見ると釣竿が積んで有るじゃないですかッ!ウェーダーも!フライボックスも!ランディングネットも!忘れちゃいけない熊除けも!勿論、漁券もね!
 先ずは、入山管理をしている森林管理局(車の乗り入れにはココの許可を得なきゃならない、徒歩は自己責任)の車を見送り、役所の車を見送り・・・何しろ彼らは17時迄は仕事ですからね・・・同業者等その他諸々の車も見送って、自分の車は反対の方向(上流の駐車スペース)へGO!(爆)。海抜1800m、ドライフライには未だ早いとは分かってたけど、中には変わったイワナも居るんじゃないかと思って、叩いてみたけど反応無し。その内、雷が鳴って雨が降って来たんで終了。増水はしないと思うけど、林道への落石が怖いですからねェ~。1500m地点まで下りて来ました。さぁ、ここで釣り再開。

釣れて来るのは、こんなヤツばかりです。魚影も薄いし、渓相の割にはイマイチですね。数は望まないから、もうチョッとデカイのが欲しいですねェ~。フライはジャシッドの#12、EHCでも良さそうです。フラットなウィングを持つフライへの反応が良かったです。要因はシルエットかな?

CIMG0647.jpg

上流・下流合わせて二時間位釣ったんですが、結局、そこそこのサイズは4匹のみ。最大23cmってとこでしょうか。上流へ行けば、イワナの楽園が有るってもんじゃないですね。う~ん、この辺りは梅雨明けまでに大分抜かれるでしょうね。釣るなら今のうちですか。その上流、1800m辺りは梅雨明けから良さそうです。その頃、仕事無いかなぁ。

※2010年、イワナ30匹、アマゴ27匹、ニジマス1匹、8日が楽しみになって来たぁぁ。


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20:29 | 源流釣行 | comments (5) | edit | page top↑

太田切川

良くある間違い!太田切川→○大田切川→×。国土地理院発行二万五千分の一地形図では、昭和63年発行の「赤穂」では太田切川、同年「空木岳」では大田切川ってあれれ?でも、平成14年発行の「赤穂」では太田切川と言うことになってるから、直近の「太田切」なんでしょうね。まッ、他愛も無い話から6月は始まりました(笑)。

CIMG0637.jpgお客様へ寄った帰り、太田切川を釣ってみました。ウェーダー履いて(気合入れて)、太田切を釣るのは二週間振りですか。その間に如何変わったんですかね?楽しみです。水は平水よりやや多めかな。前回釣った時から時間が経ってますから、魚は散ってそうです。
 黒川平の堰堤から入ったんですが、反応は良くないですねェ~。開始から30分、漸く釣れたのがこのイワナ18cm。大きさは関係ないです。喰ってくれて嬉しい限り!木が被さった山岳渓流は「オドリバエ」が出てたけど、ここは目に付きません。これから先、梅雨時には黒い小型のトビケラが出て、夕方には蚊柱のようにかたまって飛んでるんで、「それっぽい」フライを使うと面白いですよ。ガンガンの瀬からイワナが飛び出してきます。


CIMG0639_20100601191355.jpg普段、イワナが着いてそうな反転流で出たアマゴ20cm。時計回りの流れに乗せて送っていくと、下から摘む様にゆっくり静かに出ました。ただ、波みたいに流れが上下していて、喰い損ねたかに見えたんで合わせるか迷った分チョッと遅れましたね。フッキングはしたけど、グイグイ引くからスレだって事がすぐ分かりましたよ。
 その後、ガンガンの瀬から18cmのアマゴが出て合計3匹でタイムアップ。1時間位釣ったかな、相変わらずの釣果ですね。太田切川、もう少し水が落ちてくれれば楽しいだろうなぁ。暫らく、好い天気が続くみたいだから週末あたりは、好い釣りが出来そうですね。


※2010年、イワナ26匹、アマゴ27匹、ニジマス1匹、そろそろ山岳渓流が楽しくなって来るでしょうね。元旦以来の休みを取って、8日に行ってみようかな(休んでいる様で、休んでいないんですよ!・笑)

20:19 | 太田切川 | comments (2) | edit | page top↑