太田切川はどうだ!

SHIGEさんけばりさんによる太田切川の近況を参考に、GWを前にしてチョコット釣ってみましょう。魚は居ますね!

4月27日。先ずは、お約束の本流ですが、うぅ~ん、ノーバイト!(笑)。これもまたお約束。良い感じの流れなんだけどなぁ~。9f・#8ロッドにSTSタイプ4を使ってみました。ロッドが負けてる、フライが低い所を通過するから、フォルスキャストなんて怖くて出来ません。拙い技術を補うためにピックアップ、ダブルスペイで方向転換。バックキャスト、シュート、これの繰り返し。1時間で一つの瀬をカバーして終了。まぁ、本流は釣れるまで辛抱でしょう。「STS」この表示を見て思い出したのが、小川直也VS橋本真也(笑)。思い出しますねェ~「STO」。

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4月27日。太田切川。これもお約束の13号堰堤から。40分しかないから、早いテンポで釣り上がれるドライフライで始めてみました。オッ、魚影発見。けばりさんの言葉では有りませんが、魚影は濃いですね!上流は分かりませんが、流れの筋が幾つも有る「駒ヶ根橋」より下流は、魚影を見つけ易いんじゃないでしょうか?
 ドライではイマイチ反応が良く有りません。で、ウェットに交換してみました。魚の反応が明らかに違います。どうやら、着水音に反応してるんじゃないですかね。成魚放流のアマゴは養魚場の給餌の習慣が残ってる?そんな感じでした。着水音の大きなフライには反応が良いです。なら、ウェイテッドニンフで入れ食いかと言うと、でもないんですよね。追っては来るけど、バイトには至らない(もしかしたら、当たりカラーが有るかも)。ソフトハックルウェットをリトリーブしたり、ロッドティップ立てて底から引き上げると喰ってきました。ドライは着水音の大きいエルクヘアカディスには反応が良いですけど、喰っては来なかった。40分なんて直ぐ来てタイムアップ。まぁ、イワナでもアマゴでも天然魚でも放流魚でも何でも難しいや(笑)!←無責任?

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CIMG0557-1.jpgアマゴ連発かと思いきや、最初に釣れたのはイワナでした,痩せた23cm。ポイントはイワナのポイントでしたけど、アマゴとは言え放流魚は緩い流れに居ますから、チョッと意外でしたね。まぁ、拙ブログは「イワナ釣りブログ」ですからこれで良いのか!


2010年、イワナ15匹、アマゴ5匹。自営業FFには関係の無いGWですが、皆さん好い釣りを!

20:27 | 太田切川 | comments (2) | edit | page top↑

釣ってみました・・・けど

取引先の専務(社長の奥さん)とストレス解消についての会話

専務   「自営業FFさん、早起きして釣りに行ってる?」

自営業FF「いや~、最近朝が弱くなっちゃって!」
 
専務   「じゃぁ、お酒飲んでる?」
 
自営業FF「好きなんだけど、弱くなっちゃって!」

専務   「女の子は?」

自営業FF「好きなんだけど、大好きだけど、弱くなっちゃって!」

顔を見合わせて爆笑。ホントに弱くなっちゃったのか(何の事かな?・爆)。


4月22日、早朝の本流は起きる気にならず不戦敗(敵前逃亡?)。午後、渓流。雨の中、本流筋は増水していて見込み薄なので、流れ込む沢を釣ってみました。が、20分釣ってギブアップ。雨はヤダね!、当然、釣果ゼロ。黒のソフトハックルウェットでした。

CIMG0549-1.jpg4月26日、渓流。ここは二年ぶりに入るのかな。まぁ、渓相抜群!魚影希薄(笑)な場所でしたけど、ヤッパリ変わってませんね。18cmのイワナ1匹ともっと小さいイワナ2匹、バラシ2匹で終了。
 まぁ、予想してたんでショックは無いです。


CIMG0551-1.jpg可愛いイワナ。浅瀬に居るイワナが反応して来るんで、小型が多いですね。新しい足跡が有ったんで、午前中先行者が居たんでしょう。いずれにしろ魚影は薄かったなぁ。ここは当分パスしましょう。


2010年、イワナ14匹、アマゴ3匹。相変わらずの低空飛行だ!


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21:45 | イワナ釣り | comments (4) | edit | page top↑

晴天!渓流のイワナ(なら)釣れる?

或るお店の3千円飲み放題コース、5年前はスーパードライ、3年前からマグナムドライ、今年は麦とホップで価格据え置き、それは無えよ!不景気とは言え第三のビールは勘弁してよ。同じ金額払って品質落ちてんだから、これってインフレ?(怒)。

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あれッ、昨日予告した本流釣りの画像が無いぞ!昨日の夜は生ビール飲んで、芋焼酎飲んで、その苦しさに打ち勝って5時半から釣ったのに、川は応えてくれんのですよ。雰囲気(だけは)良かったんだけどなぁ~。1時間やってノーバイト。まッ、何時もの事です。

明日は、天候が崩れるみたいなんで、今日中に渓流を釣っておく事に。本流&渓流のダブルヘッダーですから二連敗は許されません(笑)。もう、確実に釣れる場所に行って来ました。少々、予定オーバーして1時間釣ってましたか、18cm位のイワナ3匹でした。今年、初めての場所だったんですが、当方の腕ではこんなもんでしょう。気温が高かった所為か、イワナが瀬に出てましたね。七つ出て五つ掛けて二つばらして(計算合ってる?)タイムアップ。未だ、ドライフライでは膝丈より深い所に居るヤツは反応しなくて、浅い場所に居るヤツが喰って来るから小型が主になるんでしょうか?

2010年、イワナ13匹、アマゴ3匹。今日の様な天候なら、3時間あればこの位釣れそうな気がするなぁ。いずれにしても、貧果は続いてます。明日はもう一度本流だ!

19:54 | イワナ釣り | comments (2) | edit | page top↑

天竜差し

10数年前、取引している業者の担当者が「昨日、釣りしていたらビデオ撮影してたよ!」との事。その後、「細山長司:天竜差し22尾 ― 本流尺アマゴ釣りの基本テクニック」なるビデオが発売されたのを雑誌で見ました。これだったんですね!でも「天竜差し」って言葉を地元以外の人が理解してるのかな?って素朴に思いました。だって、方言ですよ!全国に通じるの?このタイトル、マーケティングから見て良いんでしょうか(笑)。

上伊那では大まかに言うと、天竜川から支流にさかのぼって来たアメノヨ(アマゴ)じゃ無くて、天竜川に居るアメノヨの事ですよね。釣人から見ると、天竜川で釣れると「天竜差し」、太田切川等支流で釣れた魚はただのアメノヨ(アマゴ)なんですよね(笑)。同じ魚でも別格って事でしょうか。

※詳しくは「国土交通省天竜川上流河川事務所」のHP、天竜川百科・天竜川の主要な魚各論内のアマゴを参照して下さい。

以上、壮大な前振り。


CIMG0537-1.jpg早い話が、本流やったら「天竜差し」が釣れた訳です。体長18cm(爆)。でもね、天竜川で釣れたから立派な「天竜差し」でしょう。前段で別格の魚といった割には・・・痛い釣果では有りますが、放流が無い本流ですからね。これが釣れると釣れないとじゃあ、モチベーションが違いますよ!1匹とゼロの違いは大きいでしょ(キーボード打っていて情けなくなってきた・爆×2)。
 去年と比べると、ヒゲナガが少ないですねェ。ヤッパリ天候不順と関係が有るんでしょうかね。水色、水量ともに良い感じなんで明日はイケルんじゃないかなぁ?今晩は、酒を飲まずに明日に備えましょう。結果は明日以降の当ブログにて。

4月14日渓流、釣果ゼロ。4月15日(14日と別の)渓流、釣果ゼロ。二日で50分位釣りましたかね、全くダメでした。で、20日本流、「天竜差し」(笑)1匹。

2010年、解禁から二ヶ月、イワナ10匹、アマゴ3匹。拙ブログをご覧の皆さん、そろそろ私の実力が分かっちゃったぁ?

※下伊那でも「天竜差し」って言うんでしょうか?静岡県の天竜川は?

19:29 | 本流FF 餌やルアーよりも釣りたい! | comments (6) | edit | page top↑

増水中

12~13年前に購入した或るバンブーロッド、ビルダーの方のHPを見てみたら価格が倍以上になっていた。バンブーロッドの価格ってどの位するんだろ?検索してみたら、なかには数十万円!数十万円の釣竿って何に使うの?

まさか・・・















釣り?(爆×2)


雨の影響で、本流は無理っぽいから渓流へ。さて此方はどうでしょう?
CIMG0534-1.jpg入渓してみたらポイントが無いぞ!(笑)ドライじゃ無理でしょう。夏、この程度の増水ならドライでも釣りになりそうですが、雨+雪融けによる増水だからキツイなぁ~。
 と言いながら、増水は予想してたんで何時もより長めのロッドにウェットフライで釣ってみました。リードフライに#12の黒いソフトハックル、ドロッパーに#8のロイヤルコーチマン、ベナンベナン(軟らかい意味ね・笑)の#4ロッドに5Xのティペット(一番太いのがこれだった)、フライ二本付けてだから投げ難いよォ~。


CIMG0535-1_20100414081520.jpg小さい沢が一本流れ込んでいる場所から釣り開始。増水の影響で、差して来ると考えた訳です。3匹居ましたが掛けるまでに至りませんでしたね、残念。一匹は10cm位・・・まぁ、これは如何でも良い、あと二匹は20cm位か?追って来たけど喰わなかった。此処は普段水が殆ど流れていない様で、釣り上がっても望み薄ですね、差して来た大物狙いは諦めて本流筋に戻って釣り再開。二回ほど、反転流の中で魚がヒラ打ったのが見えたんですが、アタリが手元に伝わって来なかったんで、そのままにしてみたけどそれっきり(笑)。アワセときゃ良かったかなぁ、喰ってたのかなぁ?
 8f・#4の竿使ってみたけど、グワーンって感じでティップが反ってテンポ良く釣り上がれませんね。リズムが悪い。リズムが悪いと釣り上がる距離が稼げませんね。消化不良でタイムアップ。


 4月9日渓流、釣果ゼロ。4月13日渓流、釣果ゼロ。二日で1時間半の釣りでした。
 一勝四敗ペース、弱いプロ野球チームの様だ!



20:41 | イワナ釣り | comments (2) | edit | page top↑

本流&太田切川

サラリーマン時代、お得意様にお邪魔したところ日本シリーズをテレビで観戦中。

お得意様の奥さん、テレビ画面を見ながら 「巨人は中国の選手もいるんだ」

エッ、中国から来た選手っていたっけ?「あッそうなんです?」訊いてみました。

奥さん 『「福王」って「ふく・おう」さんでしょ!』

自営業FF・・・爆笑・・・無理して間違えてない?←これが分かる人は40歳以上?

ジャイアンツの木村拓也コーチ年下だけにショック。プロ野球選手(コーチ)がグランドで倒れたんですね、弁慶以上の立ち往生だ。合掌


CIMG0531-1.jpg朝、本流を30分。濁りは有るものの水量は良い感じ。でもノーバイト!気にしない気にしない、これが本流釣りなんだから。一つのランを釣って終了。
15:40、太田切川・黒川平。この時期ドライで釣るには、チョッと水が多い感じですね。水温もコマクサ橋辺りの方が、1~2度高いんじゃないでしょうか?自分が考える春先の釣り場からすると、ドライでは厳しい事になります(当たっていればの話ですが)。


予想通り、18cmのイワナ一匹で終了。昨日使ったエルクヘアカディス#14が結んで有ったのでそのまま使用。途中、水を含んで浮かなくなって来ましたが、このフライ沈み始めてから威力を発揮すると思ってますから、フロータントでケアせず使ってました。だから、ドライフライでの釣りと言えるかどうか微妙(笑)。

2010年、イワナ10匹、アマゴ2匹。大物なし




22:00 | イワナ釣り | comments (4) | edit | page top↑

コメントは当たっていたのか?

度々、コメントを頂くたったんさんへの返信に同じ内容が書き込んで有りました。あれッ、コメントへのレス手を抜く事は無いんだけどなぁ、ダブってるなぁ。でも、これは手抜きじゃありません。そこで、返信手抜き疑惑を払拭するために内容を検証してみましょう(自分で自分の言葉を検証して如何する・爆)
スクロールが面倒かもしれませんが、お付き合い下さい。

以下、手抜き疑惑のコメント

>たったん 様
お越し頂きありがとうございます。

・・・中略・・・上流に取水が有り水量がコントロールされていて、砂地で落差が緩い所は水温が低くても
釣りになるんですけど・・・中略。

>たったん 様
お越し頂きありがとうございます。

雪融けの影響で水量が増えてます。
ホントは、上流に取水が有って水量がコントロールされている場所が良さそうですが
近くに無いんですよ。・・・中略

ねッ!全く一緒でしょ(笑)。これは加齢による脳の衰えばかりとは言えませんし、手抜きでもありません。真実ですこう言う場所が下手な私にも釣れたんです。
で、ホントにこの考えが当たっているのか?初めての場所に入ってみました。


CIMG0525-1.jpg上流に僅かに見えるのは堰堤です。当然、工事のため重機が通ったから、川底は均され、河畔林は伐採してあります。この画像を撮影したあたりは、今回釣った区間の中では石が大きい方でした。さて、返信内容は真実でしょうか、釣れたんでしょうか?


CIMG0513-1.jpg15時40分入渓。フライは#14のエルクヘアカディス、15年以上前に巻いた年代モノです(笑)。懐かしのマスタッドのフックは、いかにもポイントが甘そうですがこれしかないからしょうがない。入渓地点は砂利を敷いたような感じで、ポイントが見当たりません。で、対岸を見ると小さな沢が一本入っていて分流が出来ています。此方を釣ってみる事に・・・。流れはオレの身長より無いぞ!こんな流れ→


沢が流れ落ちてる付近が怪しいから、そこまで、テキトーにやっていよいよ目的地。大本命の手前で魚が走ったんで「居る」って確信しました。ポイントの全体図。
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先ず、ブルーで囲んである場所。ここでイワナ10cm。次に赤で囲んである場所。石の裏側で見え無いけど、ここでイワナ23cm。もう一箇所、グリーンで囲んである場所。ここも石の裏で何にも見えないけど、小さい穴が有って、ここでイワナ28cmが出ました(嬉)。以下、ポイントの詳細!今回は気合が入ってるなぁ(爆)。

↓赤で囲んである場所。いかにもイワナが着きそうな場所ですね。
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で、釣れたイワナ23cm。さびは無いけど未だ痩せてる。
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↓グリーンは、これぞイワナ釣り!居ましたね!
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ゆっくり浮いて来てパクリと喰ったのは28cm。ランディングしてから独り言「今年、一番デカイ」・・・これが最大とは情けねェ。
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分流は釣り終わったんで、本流を釣りあがるけど気配が無い(腕の所為も有る)。上手く言えませんが、怪しい場所は水深と流速で「居るぞ」って分かりますね。珍しく、イワナの王道ポイント「落ち込み脇の反転流」で出たイワナ21cm。痩せてますねェ。でも、尾びれはデカイ!結局、本流筋で反応したのはこの魚だけでした。まぁ、水温5℃じゃあ、イワナは流れの筋には出てませんね。
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釣り上がったのは、距離にして400m位でしょうか。1時間位掛かったなぁ、終点の堰堤が直ぐそこです。その前にまた分流が。「ここは居る」そんな流れですね。
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赤い円の場所で喰いました。アワセ入れたらラインの先端が石の間に挟まれていて力が伝わらず「空振りか」って思ったんですが。ロッドティップ左右に振ってラインを外したら躍動感が伝わってきました。サイズの割りに良く引くから、直ぐにスレだって分かりましたけど(苦笑・なるほど、偶然頭に掛かっちゃった訳ね)。フックの痕が痛々しいイワナ22cm。
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本日の釣果イワナ4匹21cm~28cm(10cm1匹はカウントせず)。全く、初めての場所でしたけど、面白かった。ここは、春先のポイントでしょうね。車が横付け出来るから、季節が進むとイワナは抜かれて少なくなりそうです。ただ、未だ似たような場所は有るから釣ってみる価値はありそうですね。カシミール3Dでチェックしてみたら、標高1000m越えてました。問題は家から30分近く掛かっちゃう事かなぁ。「仕事の間の釣り」にはチョッと遠い。

結局、返信の内容は当たってたんでしょうか?結果だけ見ると外れてはいない様な・・・

2010年、イワナ9匹、アマゴ2匹。「つ抜け」達成(嬉)・・・予定では年間千匹のはず(だった様な)。解禁から、二ヶ月掛かって10匹越えて喜ぶな!志が低いぞ!!自営業FF。

23:49 | イワナ釣り | comments (4) | edit | page top↑

不景気と釣果ゼロが身に沁みる

一ヶ月の更新回数10回の目標ですが、なかなか難しい。でもね、余り更新しないと「とうとう倒産したか?」と思われちゃうから、10回以上更新目指します。ホントに不景気!・・・でも釣りをしてしまう僕(爆)。この遊びは一種の麻薬だな。

CIMG0512-1.jpg商売をしていない人には馴染みが薄いと思いますが、約束手形ですねェ。これを見ると、何故か緊張感が走るのは自営業としての宿命でしょうか?(笑)。200円の印紙が貼ってあるから10万円以上100万円以下ですね。コイツは支払期日が待った無しだから、使いたくないんですが、業者の取引条件が一回の取引毎に手形を振り出せって事だから、致し方ありません。当たり前ですが、売り上げが上がれば振り出す手形の数も金額も増えます。
 この不景気、何かのトラブル(お客様の倒産や回収金額の減少等々)でそのうち当座預金が不足するのではないかと、その緊張感とプレッシャーたるや相当なものです。と言うわけで、気分的に釣りどころじゃ無くなっちゃうんですね。でも、お陰様で3月も何とか営業終了。


iwana38_20100406075659.jpg4月1日、渓流。ポイントを一箇所に絞って30分の釣り、2匹ばらして撤収。タナが深い。でも、雨による増水の影響で魚が入れ替わっていて、一回りデカイのが入ってました。
 4月5日、渓流。1日と同じ場所。水は落ちてきてますがイワナは底に張り付いていますね。う~ん、釣り難い!釣果は伸びません。
←数年前の4月の釣りでのショット。全て、ヤマト系ですね。今年の4月は如何でしょう?・・・釣りどころじゃ無いかなぁ(笑)。


不景気色の強い拙ブログよりもこのブログをみよ!元気になるよ!!
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